虹色の毎日を求めた猫の物語

平凡な日常時々FX

2018.04.28 フィルムカメラのデータが初めて届いた時のお話。

こんばんは。今日はフィルムカメラのデータが届いた時のお話をします。

 

 

4ヶ月ほど前にフィルムカメラを買って写真を撮っていたのですが、その写真の現像&データ化が完了したというメールを先日の深夜にいただきました。

 

 

現像をお願いしたのはトイラボさん。フィルムカメラユーザーにはわりと有名な会社だと思います。

 

 

届いた写真を見てびっくり。というのも、ほとんどがぼやけて何が何だかわからないような写真ばかり……未熟さを痛感しました。

 

 

中にはこういうの↓もあって、レンズカバーを外し忘れる失態もやらかしていることがわかりますね。

f:id:kclockwork:20180410101831j:plain

 

 

一方、1番綺麗に撮れていた写真はこれです。↓

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手前のボケと奥のピントが綺麗だと思いませんか?こんな写真からボケボケの写真まであって、何が違ったのか検証する必要がありますね。

 

 

もう少し奥にピントが合うと良いのかもしれませんが、それは今後の特訓ということで。

 

 

僕はフィルムカメラしか持っていませんが、いつかはデジタル一眼などにも手を出してみたいです。現像するまでわからないわくわくも良いですが、その場で確認して撮り直せるのも魅力的ですよね。

 

 

また写真を撮りに行ったら報告しようと思います。

 

 

では今日はこのあたりで。

 

 

【本日の操作】

スワップポイント合計68円