虹色の毎日を求めた猫の物語

平凡な日常時々FX

2018.05.20 大好きな花園たえちゃんへの愛を語りたい

今週のお題「あの人へラブレター」

 

 

こんにちは。

 

 

今日は日曜日ですね。僕は部活へ行ってきたところです。これからバイトもあります。家に戻って30分くらいで飛び出さなければいけないとても慌ただしい日です。

 

 

さて、今週のお題が「あの人へのラブレター」ということなので、BanG Dream!より花園たえちゃんの魅力を文字だけで頑張って伝えてみようと思います。

 

 

 

まずは綺麗なエメラルドグリーンの瞳。僕が好きになるキャラクターは緑色の目をしていることが多いのですが、その中でも特に好きな色をしています。どうやったらそんなに可愛い目になるんでしょう。絵師さんの技術でしょうか。それとも愛が故に盲目になっているのか。

 

 

次に、長い黒髪から想像されるおしとやかなイメージを破壊する天然っぷり。天然というより不思議ちゃんと言った方が正しいのでしょうか。『花園ランド』なるものを作ると言い出したり、主人公に向かって「変態だ……」と突然言ったり。この変態にはまた理由はあるのですが、ほぼ初対面の状態でそれを言ってのけます。言動以外にも、家でうさぎを二十羽飼っているといったこともあり、不思議ちゃん度は加速するばかりです。

 

 

かと思えば、突然まともな面を見せてくることもあります。彼女のまともなツッコミには度肝を抜かされますし、この前ゲーム内に追加されたストーリーでは、皆は忙しいからライブの準備は私がすると言って場所や機材の調達からチラシ作りまでひとりで行えてしまうというポテンシャルも見せてきました。ギャップ萌えをここまで体現されてしまうとどうしたら良いかわからなくなってしまいますね。

 

 

あとは、ライブが成功した時などに喜ぶのが下手だという面も持っています。中の人の演技が突然棒読みになって、上手に喜べていないのが伝わってきてとても可愛いです。これはぜひゲームをやって聞いてみてほしいところです。

 

 

 

その他にも彼女の魅力はたくさんあり、実際に見て聞いてもらわないとわからないこともたくさんあります。現在はアニメ1クール、CD10枚弱、リズムゲームがあります。小説やマンガも出ていて、そちらは少し設定が変わるそうなのですが、まだ追いかけきれていないのが現状なのでなんとも言えません。

 

 

花園たえちゃんの魅力は少しでも伝わったでしょうか?

たえちゃんだけでなく、BanG Dream!の魅力をひとりでも多くの方に知っていただけると嬉しいです。

 

 

最後に、たえちゃんへ。

いつも元気と笑顔をありがとう。大好きです。

 

 

お問い合わせの投稿と合わせてですが、これが記念すべき50記事目らしいです。大好きな子の話で50記事目を飾れてなんだか嬉しいですね。

 

 

それでは今日はこのあたりで。

 

 

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