虹色の毎日を求めた猫の物語

平凡な日常時々FX

2018.07.01 上半期を振り返る

今週のお題「2018年上半期」

 

 

おはようございます。早いもので、もう七月に入ってしまったのですね。関東では梅雨明けも発表されたようですし、時間の流れは本当に早いものです。

 

 

さて、そんなこんなで2018年も半年が経過しましたが、僕の半年を振り返ってみようと思います。

 

 

まずは一月。この一月という一ヶ月間、僕は全てのアルバイトを休止し完全なる休暇に当てていました。一月末には東京へ旅行へ行くなど、良い一ヶ月を過ごすことができました。

 

 

二月。新しいアルバイト(一昨日やめたと言っていたバイトです)を始めました。最初の方は右も左もわからず、毎回必死にアルバイトをしていたように思います。

また、二月の下旬にはWAIS-Ⅲを受けました。この検査では大きなIQ差は見られず、『発達障害ではないかもしれない』という形で一旦話が落ち着きかけたのを覚えています。

 

 

三月。このブログの前身となるブログを始めました。この頃はブログを書く習慣を身につけるのに必死でしたね。

三月末は、僕の誕生日でもありました。この誕生日を迎えたことで二十歳になり、FX口座を開設して取引ができるようになりました。

 

 

四月。このブログを始めました。今では継続して読んでくださる方もいてとても心強いですが、当時はまだまだひよっこの中のひよっこで毎日どきどきのブログ投稿でした。

また、この四月から本格的な休学状態となり、進路を考え直す時期となりました。

 

 

五月。一番平和な月だったように思います。大学説明会を二ヶ所回って、進路をどうしようか考えていました。最近になってようやく進路が固まってきたので、この頃はまだあれこれ揺らいでいた時期ですね。

 

 

六月。FXでは追証通知やらロスカットやらでかなりの痛手を負いました。今思い返してもあのロスカットは本当に胃が痛いです。

つい先日には、MSPAを受けることになりました。臨床心理士さんと話を重ねていくうちに、『やはり発達障害の傾向がある』ということになり、MSPAをもとにしたカウンセリングも進めたいということからでした。

 

 

こうして振り返ってみると、FXのこと、発達障害のこと、進路のことと色々なことが一気に決まる怒涛の時期だったように思います。最近の疲れはこの勢いに負けたのもあるのかもしれないですね。

 

 

残り半分、これまた進路で怒涛の展開になる気がしますが、少しでも落ち着いて、精神状態を整えていきたいと思います。

忙しかったけれど、なんだかんだで楽しかったなぁと、思う僕なのでした。

 

 

それでは今日はこのあたりで。